【党声明】第47回衆議院議員総選挙公示にあたって

本日、衆議院総選挙が公示となりました。

安倍内閣の総合経済対策を評価しております。

アベノミクス成功に向け、家庭から景気の好循環をつくる「家庭ノミクス」を具体的に提示してきました。
例えば、家庭用燃料電池「エネファーム」等に置き換えた場合、発電と給湯ができ、光熱費が軽減されるなどのスキームは大きな反響を得ております。

この家庭用燃料電池や再生エネルギーと高効率火力発電を組み合わせることで、原発は不要となります。
これが私たちの追い求める「超・原発社会」です。
引き続き、内閣に対し是々非々で臨み原発政策の転換を求めてゆきます。

さらに、国民年金・介護保険・医療保険の3つを一体化し、人生を通じて安心をサポートする仕組みを検討します。
複数税率導入や低所得層への負担減対策、「バウチャー」制度や交付金を実現してまいります。

新党改革ならびに我党公認候補者と推薦候補者へのご支持とご協力を心からお願い申し上げます。

新党改革代表
荒井広幸

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