■台風の那覇で訴える 分断を乗り越え解決策を! 
平成28年7月8日
地域に働き場所を作り、出稼ぎで家族が離ればなれにならないように、福島に原発を誘致した。その原発出事故が起き、避難で家族がバラバラになった。
だから、原発のない社会を目指し訴え続けている。
関東の電力のためにといって、福島に原発が作られた。
日本全体の防衛のためにといって、沖縄に基地が集中している。
全体の問題を、一つの地域に押しつける構造は同じ。
私たちも、日本全体で基地負担を分かち合い、沖縄の負担軽減を求める。
政治は、県民と国を対立させ、分断させるようなことではいけない。
具体的に県民の負担軽減につながる提案をして、分断から解決へ向かう道筋を探したい。
・まずは米軍基地の自衛隊との共同使用で、日本の関与を強めたらどうか。
・まず一時的に、普天間基地を県営下地島空港へ移設し、住宅密集地の危険を除去したらどうか。
 一つでも、問題を解決させる提案を訴えていく。




■沖縄で大川豊が解説 新党改革荒井代表の政策
7月8日沖縄にて
荒井代表は、原発事故前から、いち早くソーラーパワースピーカー、電気自動車の活用を始めた。自然エネルギーを活用した社会のあり方を一貫して提案してきた。
対立と分断の社会で、今求められるのは解決を提案できる政治家。
それが荒井広幸 新党改革代表だ。



■6月27日 郡山市仮設住宅でミニ集会:日本全国の脱原発を
原発事故から5年以上が過ぎた。今なお、避難生活を続ける方々は少なくない。
自分は原発を進めてきた、皆さんにすまない。
反省の思いから、原発を止めることを訴える。
原発事故被災者の皆さんのことが、選挙の論点になっていない。
福島県内だけの全機廃炉をいうのは、違うのではないか。
雇用のため、経済のためといって再稼働を目指す自治体がある。
原発に頼らず雇用を作り、経済を成長させることこそ、政治の仕事。
日本中全ての脱原発を訴える。



■初代復興大臣 平野達男議員が荒井代表を応援
7月3日。武蔵小杉駅前。
新党改革は、批判するだけでなく提案する、行動する政党。何でも反対の野党でもなく、威張る与党でもない。
平野達男初代復興大臣が「改革」の姿勢を支持し、応援に駆けつけてくれた。
平野達男初代復興大臣として東日本大震災、福島第一原発事故直後の対策の指揮をとった。
これほどの地震、津波の起きる国で、原発の運用、使用済み燃料の処分も不可能である。
荒井代表と平野議員は、そのことを痛切に理解しともに、脱原発、再稼働反対を訴えてきた。
何でも反対の野党では何も変えられない。
いま安倍政権にものをを申し、
政府の暴走にストップをかけられるのは、私たち新党改革だけだ。




■原発事故による全町避難 富岡町の人工透析室から訴える
安全な原発も、安全な避難もありえない 
平成28年7月2日、原発事故により今なお全町避難が続く富岡町
現在は16時までの一時滞在だけが認められている。
除染を進め来年には住民帰還に向けて避難指示を解除する方針である。
人工透析治療を行っていた富岡クリニックを訪問。クリニックの中は、2011年3月11日の大震災当時のまま。
3月12日、町からの「原発事故がおきたらしい」という情報により、町民は緊急避難した。
このクリニックでは人工透析を必要とする患者の方々が治療を受けていた。避難のため、透析患者は透析の途中で治療を中断しなければならなかった。
避難先でも治療を受ける医療施設を確保することは困難を極めた。にもかかわらず、避難した透析患者の方々に対し東電からも国からも特別な賠償も、謝罪もないままできた。
原発事故が起きたら、本当に避難できるのか。わがこととして受け止めて考えたい。だから、あらためて原発のない社会を本気で目指す。
もう一度、富岡町の人工透析室から訴える。



■荒井広幸代表 in 松山:新党改革 藤岡佳代子候補とともに訴える
平成28年6月28日 松山にて
藤岡佳代子候補と一緒に、支持者の方々とのミニ集会。
大麻というと、「麻薬」というイメージだけ先行するが、日本では古来から衣食住に「麻」を使ってきた。アメリカでも欧州でも医療用大麻の活用を合法化する動きは進んでいる。高齢化に伴い医療問題を抱えた日本でも、研究調査から始める必要がある。
藤岡候補は、子育て支援、若者支援、そして動物の殺処分廃止を求めて地道に取り組んできた。
現場で苦労した人こそ国政に携わって欲しい。
心を込めて訴える。




■あらい広幸代表・福島県郡山市 街頭演説(平成28年6月22日)
荒井代表の地元福島(郡山駅前)での第一声です。
東日本震災から5年、原発事故で避難を余儀なくされ避難した事が原因で亡くなられた方も、政府は未だに自然災害関連死の扱いである。
原発事故死と認めないこのまま、本当の災害復興はあるのか。
本当に福島だけ原発廃炉で良いのか。
『改革という選択』 今回の選挙が日本を変えるチャンスであることを訴える。



■『2016参議院選挙・第一声(平成28年6月22日 JR新橋駅前)』
・新党改革は『福島だけでなく全国の原発反対』を主張する、唯一の政党です。
・新党改革には、次のステージに入ったアベノミクスを成功させる知恵『家庭ノミスク』と実績『家電エコポイント』があります。
・新党改革は、自衛隊の海外派遣の前に国会の事前承認を制度化させましたが、皆様は『どう、考えますか』。
・この選挙だけで考え方の違う野党共闘に投票したら大変な事になる。私たち新党改革は『与党でもない。野党でもない』選択肢である。
『改革という選択 2016約束』を訴える。



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