「談話」の記事一覧

代替案を出して脱原発を進める「改革」のスタンス 新聞は伝えず『これでジャーナリズムはよいと考えているのでしょうか?』

・6月26日(日)東京新聞は、各党の「原発再稼働」への姿勢を「容認(自公)」「より厳しい条件をつける(民進・おおさか)」「一切認めない(共産、社民、生活)」と三つの立場に分類した。(二面「公約点検2016 参院選」) ・・・・

「改革」の主張と本当の具体策が伝わっていません! なぜ新聞は「改革」の提案を国民に知らせてくれないの?

6月27日毎日新聞(一面)は、英国のEU離脱を受けたNHK日曜討論などテレビ討論の内容をまとめ、各党の立場を比較した。私たちの訴えについては、ただ次のようにまとめただけであった。 『新党改革の荒井広幸代表も為替介入の必要・・・

第47回衆議院選挙

東京ブロック比例代表において、多くのご支持をいただいたものの、当選者を出せなかったことは私の責任で有り、深くお詫び申し上げます。 ご支援をいただいた有権者の皆様とご協力下さった全ての皆様に、厚くお礼申し上げます。 新党改・・・

解散表明を受けて

平成26年11月18日 代表談話 安倍晋三総理大臣が、公約であり3党合意だった国民直結の最重要課題である「消費増税を延期する」ことの是非を、国民各位に問うという手続と姿勢を高く評価し支持します。 新党改革は、いわゆるアベ・・・

福島県知事選挙について

ご投票を頂いた皆さんの正義感とボランティアでご支援下さった皆さんの正義感に心から感謝申し上げます。 県民皆さんのことを思い、立候補された熊坂義裕候補さんの勇気と政策に敬意を表します。 新党改革代表 荒井広幸

8月15日 終戦の日

終戦の日にあたり、深く思いを致し、平和国家としての道を歩むよう全力で努力を続けて参ります。 平成26年8月14日 新党改革

集団的自衛権

新党改革では、「集団的自衛権」を巡る議論に関連して、談話を発表してきました。 あらためて、これまで公表した二つの談話を掲載致します。 【安保法制懇答申について(2014.5.14)】 【閣議決定にあたって(2014.7.・・・

憲法記念日

国民の皆様と共に、私達の生命や人権等を守るためには、どうあるべきかを幅広く真剣に考え、平和主義を大切にしつつ憲法のあり方を充分に議論して参ります。

3.11を迎えるにあたって

 地震、津波に対する備えを忘れず、原発事故被害の惨禍を再び繰り返すことのないよう、国民皆様と共に努めて参りたいと考えます。  ここに慎んで、お亡くなりになられた皆様のご冥福をお祈り申し上げますと共に、今も避難されている皆・・・

舛添要一候補へのご支援に心からの感謝を申し上げます。

舛添さんは「前代表」であり、「支援」を決めて応援をした私どもにとっても大きな喜びです。 重ねて、皆様のご協力に御礼申し上げます。 都知事という大任を果たすためには、初心を忘れず中道保守政治家としての真骨頂を発揮していただ・・・

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